トロピコモリンガバーム
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トロピコモリンガバーム

¥2,430 税込

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一家に一つお肌の万能モリンガオイルを使用したスキンケアバーム お肌のお手入れ、髪のケア、唇や爪の保湿に。 天然の保湿成分で、万が一口に入っても安心です。 全身どこにでも使用できる万能バームは、ご家庭にひとつあると大活躍です。 毎日のスキンケアはもちろん、肌のトラブル、赤ちゃんのおむつかぶれ、ちょっとした擦り傷などにもお使いいただけます。 モリンガシードオイル、シアバター、ホホバオイル、カレンデュラエキスも配合、ラベンダーとティーツリーがほのかに香ります。 【使用方法】 ・適量を取り出し、ゆっくりと肌の温度で溶かすようにお肌に馴染ませてください。 ・お肌が荒れがちな季節や、赤ちゃんの肌にもおすすめです。 ・髪のケアにもお使いいただけます。毛先までしっとりまとまります。 ・ハンドクリームやリップクリームとしてもお使いいただけます。 全成分:ワサビノキ種子油(インド・無農薬)、オリーブ油、キャンデリラロウ、シア脂、ホホバ油、トウキンセンカエキス、ひまわり油、米胚芽油、ラベンダー油、ティーツリー油 ワサビノキ種子油(インド・無農薬) ワサビノキ種子油は、モリンガシードオイルの正式名称です。オレイン酸が主成分のオイルで、肌をしっとりと保護し、乾きにくく、さらっとした使い心地です。      オリーブ油(スペイン・エコサート) 食用でもお馴染みの、オレイン酸が主成分のオイルです。皮膚への浸透に優れ、お肌を柔軟に保ちます。エコサート認証の、スペイン産のエクストラバージンオリーブオイルを使用しています。 キャンデリラロウ(メキシコ・無農薬) キャンデリラは、メキシコ北西部、米国カリフォルニアの南部、テキサス南部などの半乾燥地域に生育する植物です。この茎から褐色~黄褐色に帯びた植物性のロウがとれます。キャンデリラロウは、常温で固体であり、バームの硬さを調整するために配合されています。 シア脂(マリ・無農薬) アカテツ科のシアーバターノキの種子の胚から得られる植物性脂です。常温では固形ですが、肌に塗ると体温で溶けていきます。常温時は固形の為、植物性油脂であっても「オイル」ではなく「バター」と呼ばています。 ホホバ油(イスラエル・圧搾法) ホホバオイルには『ワックスエステル』と呼ばれる独自の保湿成分が含まれており、人間の皮脂とよく似た成分を持っています。肌への馴染みがよく、保湿に優れたオイルです。 トウキンセンカエキス(長野県・自然栽培) トウキンセンカとは、学名はカレンデュラ オフィキナリス(ラテン語)、英名はポットマリーゴールド、和名では金盞花(きんせんか)、唐金盞花(とうきんせんか)と呼ばれるキク科のハーブです。 1年草で春から夏にかけて、オレンジ色の愛らしい花を咲かせるので、観賞用としても有名です。擦り傷、切り傷の回復、湿疹やかぶれの改善も見られることから、お肌の万能ハーブとして、赤ちゃんやお子さんのいるご家庭でも大活躍です。 ひまわり油(長野県・自然栽培) キャリーオーバー成分。キャリーオーバー成分とは、主に化粧品の原料を抽出したり、安定させるために使用する成分のことを指します。上記のトウキンセンカエキスは、自然栽培で育った長野県産のカレンデュラの花を摘み、乾燥後、ひまわり油を使用して抽出しています。 米胚芽油(山形県・減農薬) 酸化防止剤の代用。玄米から白米へ精米される際に取り除かれる胚芽から抽出される油です。米油に比べ、約15倍のビタミンEが含まると言われています。 ラベンダー油(長野県・自然栽培) 自然栽培で育った(露地)長野県産のラベンダーを使用しています。 アロマセラピーの中で最も幅広く知られている、おなじみのラベンダーは、多目的な成分を含んでいることから万能薬とも言われています。 ティーツリー油(長野県・自然栽培) 自然栽培で育った(温室)長野県産のティーツリーを使用しています。ティーツリーオイルは、一般的に殺菌力に優れていると言われています。かゆみ止めやちょっとした擦り傷や切り傷など、自然の常備薬としてご家庭に置いている方も多いようです。 内容量:30g