モリンガシードオイル
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モリンガシードオイル

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モリンガシードオイル 厳選した無農薬のモリンガの種だけをふんだんに使って低温圧搾法で採油しました。 ・オリーブオイルやツバキ油の主な成分としてで知られるオレイン酸が主成分のオイルです。 ・乾きにくくさらっとしたつけ心地で、お肌を健やかに、しっとりと保ちます。 ・柔軟効果が高く毛先まで柔らかくします。 ・顔、唇、髪の毛、爪、ひじ、かかと等、これ1本で全身のケアができます。 朝晩のお手入れの最後に使います。 オイルを適量、手のひらで優しく包み、温めるようにしてから顔にのばします。 顔全体を包み込むようにのばした後、軽くマッサージをしてそのまましばらく顔を包み込むように手で温めます。 ※乾燥が気になる部分には、少量のオイルを重ねてつけてください。 手に残ったオイルは首や手の甲、髪、ひじ、ひざ、かかとなど乾燥の気になる部分にお使いください。 乾燥した唇に リップクリームの代わりに、モリンガシードオイルを一滴。食用もできますので、口に入っても安心です。 モリンガ香草蒸留水とあわせて お好きな『モリンガ香草蒸留水』を手のひらに3~5プッシュほど出し、そこにモリンガシードオイルを1滴・・・ (乾燥のひどい時はオイルの量を増やすなど、調節してください。) モリンガ香草蒸留水はピュアモリンガ以外に、天然のハーブを配合したものもご用意しております。 癒しの香りラベンダー・気分もすっきりレモンティーツリー 自分だけの配合で『うるおいハーブウォーター』のできあがり! ●精製したモリンガシードオイル モリンガシードオイルは、炭素系溶剤を使用してオイルを採油するへキサン抽出法ではなく、プレスを使用して押しつぶしオイルを抽出する低温圧搾法により採油しています。 搾りたてのオイルは透明に近い黄金色をしています。山葵(ワサビ)がかったマイルドな香りに、木の実ような風味のする、乾きにくく「さらっと」した感じのオイルです。その搾ったオイルを食用及び化粧品用に精製した高級高品質なモリンガ種子油100%のモリンガシードオイルお試しください。 ●モリンガシードオイルの脂肪酸組成  脂肪酸組成とは、どのような種類の脂肪酸を含んでいるかということです。モリンガシードオイルは、オリーブオイルやツバキ油と同じようにオレイン酸が73.5%含まれています。 また、酸化しやすい脂肪酸はほとんど含まれていないことが最大の特徴です。 オレイン酸は不飽和脂肪酸ですが、残りの脂肪酸はバルミチン酸、ステアリン酸、アラキジン酸、ベヘン酸などの酸化しにくい飽和脂 肪酸がほとんどで22%を占めています。 ◎ミリスチン酸・・・・・ 0.1% ◎パルミチン酸・・・・・ 6.2 ×パルミトレイン酸・・・ 1.2 ◎ステアリン酸・・・・・ 5.6 ×オレイン酸・・・・・・73.5 ×リノール酸・・・・・・ 0.7 ◎アラキジン酸・・・・・ 3.7 ×エイコセン酸・・・・・ 2.4 ◎ベヘン酸・・・・・・・ 6.4 ×エルカ酸・・・・・・・ 0.2 ◎・・・飽和脂肪酸 22%   ×・・・不飽和脂肪酸 78% ・オレイン酸の特徴 オレイン酸は冷水にも溶けやすい、酸化しにくく、乾きにくい脂肪酸です。また、ヒトの肌に非常に近く皮膚に多く含まれ、肌を保護する効果に優れています。 ・バルミチン酸の特徴 バルミチン酸はパーム油や牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、酸化しにくい脂肪酸です。 ・ステアリン酸の特徴 ステアリン酸はシアバターや牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、伸びのあるなめらかな使用感のある、酸化しにくい脂肪酸です。 ・ベヘン酸の特徴 ベヘン酸はモリンガシードオイルに含まれる独特の脂肪酸です。品質を安定性させ、肌ばかりか髪にもやさしい、真珠光沢を与える、酸化しにくい脂肪酸です。 内容量:50ml 全成分:ワサビノキ種子油(インド産・無農薬)